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 同い年の女子大生を雌奴隷として、その後も関係を作っていく事になりました。
今ではすっかり自分のプレイに夢中になってくれ、剃毛も欠かさずしてパイパン状態です。
陵辱プレイで快楽を得るマゾの女の子と知り合い、最高にハッスルしたセックスを堪能できるようになっています。
鼻フックをつけイラマチオでチンコを喉の奥まで突っ込んでやったりして、それでも苦しいのに感じてくれるのです。
アナルセックスでは毎回、肛門内に射精をしています。
もっと違った女の子の味わいも、そんな気持ちもあったから別のサイトも使っていきました。

 

 Jメールを使って知り合った女の子は、28歳の医療事務をやっている人でした。
とても知的なルックス、スレンダーな肉体なのにオッパイは大きめのEカップでした。
初めはチャットオナニーだけという事で、カカオトークで文字で責めてあげていたのです。
それでも気分が盛り上がってくると通話に発展、そこからオナ電で激しく言葉責めやってしまいました。
通話をするのは女の子攻略にはもってこいだと思います。
直接言葉を聞き、エッチな時間を共有することで親近感が生まれます。
だから誘いやすい環境が作れるって感じです。
医療事務をやっている年上の女の子を調教するため、待ち合わせが決まってきました。
僕がプレイの内容を詳しく伝えたところ、マゾ体質の相手ですからリアルプレイに発展できたのです。

 

 タイプではないものの、見た目もとても良い感じでした。
たっぷりと通話で気持ちよくなっていた後でしたから、すんなりラブホテルに入る事になりましたな
僕が持ってきたオモチャを見せてあげたのですが、それだけでも随分な反応を見せてくれましたから、僕の期待は大きく膨らむのでした。